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藤田 千穂

Author:藤田 千穂
広島でフェルデンクライスメソッド
プラクティショナーをしています。

*フェルデンクライス広島 主宰

*AusTAB認定 
フェルデンクライスメソッド
プラクティショナー

*看護師

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肩こりスッキリ!フェルデンクライスメソッドとメディカルアロマのコラボ

2014.11.22 22:20|レッスン風景
今日はフェルデンクライスメソッドとメディカルアロマのコラボイベントでした。
まずは肩こり、不眠に効果のあるアロマレシピについてお勉強!
その後はアロマのいい香りに包まれながらフェルデンクライスメソッドのグループレッスンです。
初めての試みでしたが、とてもいい雰囲気の中でレッスンすることができたと思います。

アロマコラボ①   アロマコラボ②

今日のレッスンでの私のツボは・・・
参加者の皆さんがレッスンの最初と最後で仰向けに寝ている様子が変化していることに
驚いている場面でした!
最初は床から持ち上がっていた肩が、レッスン後には床にピッタリくっつくようになっていたのです。
床についている部分が広がったことでラクに寝ることができているようでした。
さらに!立ち上がってみると、しっかりと地に足がついた感じがして、安定性が増しているようでした。
もちろん!今日のテーマである肩の動きもスムーズになって軽くなったという感想をいただきました。


でも、どうしてこんな変化が起きたのでしょう?

私たちは日頃意識はしていませんが、体の偏った使い方や感情的なストレスなどの代償として
筋肉を必要以上に使い、部分的に縮めてしまう傾向にあります。
そういう状態がずっと続くと、体に痛みや不調をもたらすのです。

私たちの多くは動くとき、骨格を使うことより筋肉の方を使いすぎる傾向にあります。
動きをよくするために筋力を強くしようとしたりストレッチしたりしませんか?

フェルデンクライスメソッドでは筋肉ではなく、骨格を使って動くことを学びます。

骨格を上手く使えるようになれば、筋肉は必要以上の仕事をしなくて済むようになります。
そうすることで無駄な力や緊張が取れたラクで軽やかな動きを手に入れることができます。
無駄な力みがとれるので、ケガも少なくなります。

参加者の方が寝ている時に床についている部分が広がったり、立った時に地に足がついたように
感じて安定性が増したのは、日頃無意識に筋肉で必要以上にやっていることをやめたからです。
逆に言えば、日頃体のどこかを無意識に引き上げてがんばっている・・・とも言えます。

さらに、フェルデンクライスメソッドのレッスンはそれを努力することなく、
色々な動きをしていくうちにいつの間にかラクになっているというところが私は好きです。
ですから運動がニガテ!体がカタイ!と思っている人でも簡単にできるのです。

フェルデンクライスメソッドのレッスンでしなやかで心地いい体を手に入れてみませんか?




お申込み・お問い合わせは、こちらのメールフォーム または、070-5673-1498よりお願いします。


*もっといろんな方にフェルデンクライスメソッドを知っていただきたいため、
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困難さからすぐに方向転換をすることで出会わないでいる

2014.08.18 06:34|フェルデンクライスとは
先日、フェルデンクライス指導者養成コースで教育監督を務めていた
ジェレミー・クラウス(Jeremy Krauss)のアドヴァンストレーニングに参加してきました。
*主催してくれたのは同期生である香織さん、Feldenkrais Stasionを主宰されています。

今回のトレーニング中、彼の言った言葉がフェルデンクライスメソッドの基本的な考え方を
表していて、とても印象的だったのでご紹介したいと思います。

動きが伝わらないという考え方をそもそもしない。どこに動きがあるかを常に見ている。
困難さからすぐに方向転換をすることで出会わないでいるのが自分は卓越している。


*私は英語は得意ではないので大先輩である工藤さん(Akouo主宰)に教えていただきました。ありがとうございます。


(c) .foto project


私がフェルデンクライスメソッドを好きなのはここなんです~
体について語るとき、ここが硬いとか、こっちに比べてこっちが短いとか、
ここの動きが悪いとか、できていないところは直ぐに気がつくと思うんです。
もちろんそういう状態を気づいていることはいいと思うのです。

問題なのは、硬いから~とか、短いから~とか、動かないから~・・・
だから自分はこうなんだ!あの人はこうなのよね~と
勝手にありもしない物語を作ってしまうことだと思うんです。
そういう考え方というのは自分の視野を狭めてしまいますよね?

フェルデンクライスメソッドのレッスンは、少し動きにくいな~というところがあったとしても
そこを無理にどうにかしようという大志は抱かない、そこにずっと留まらないのです。

それよりもどこが容易く動くか?どこが心地いいのか?を常に探索していきます。
相手がどんな状態であれ、今の状態の中でこの人ができる最善のことってどんなことだろう?
どんなアイデアがこの人に役立つだろう?この人にとってハッピーなのはどんなことだろう?ってね!
常に動きのあるところからアプローチしていくのです。

この考え方は何か問題にぶち当たったときや人との関係にも使えると思うんです。

何かを達成しようと思うと、多くの問題が立ちはだかります。
大きいものを得ようとすればするほど、乗り越えなければならないものも大きくなるわけです。
色んな人との関わりも増えていくわけですが、全ての人が賛同してくれて協力を得られるわけではない。

動きのない今の状況に留まって、何が何でも動かすぞ!変えてやるぞ!とひたすらがんばる・・・
というのも一つの方法ですが、

悩むライス①

ちょっとそこから離れて周りを見渡すと、もうちょっとラクに動かせそうな問題や人がいませんか?

問題①

そういう動きやすそうな事柄や人をスグに探し当てて方向転換できるようになるといいと思うんです。
動きやすいところ・・・動きやすいところ・・・と探しているうちに
いつのまにか大きく思っていた問題も解決していたりします。
フェルデンクライスメソッドのレッスンと同じなんです。
体のことを扱ってはいるけど、自分の気づき次第で色々なことに役立てることができる!
というところが気に入っています。

*おまけ*

今回のトレーニングで印象に残っているのは・・・
とにかくジェレミーがパワフルに動きまくっていたこと!!
練習している私たちが上手くいっているかどうか常に確認してくれていました。

①しゃかしゃかJ


当然私のところにも・・・

べたー①

ジェレミーパワーに押されつつ・・・思わず「べた~」って答えていました(汗)
*今回も手作り感満載のマンガで失礼しました~~




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肩こりを改善するために肩甲骨の動きのイメージを変えてみる

2013.10.05 18:13|レッスン風景
201309広大②  201309広大③

9月の広大でのグループレッスンは、”肩の動きを探ろう”というテーマでやりました。
皆さんは肩甲骨に対するイメージってどのようなものをお持ちですか?

私たちは自分の体にイメージを持って動いています。
でも、あまりに当たり前すぎて普段は意識することはありません。
例えば、立ち上がったり、歩いたり、何かを取ろうと手を伸ばすとき、一つ一つの動作を
意識して動くということはありませんよね?大抵は意識することなく何も考えずにできます。
ところが、この意識していないというところが時に厄介だったりします。
意識していないということは気が付きにくいということです。
この気が付きにくい自己のイメージが、肩こりを引き起こす原因になっていることがあります。

モシェ・フェルデンクライスも著書のなかで
”自らの行動を変えるためには、内部に抱いている自分自身のイメージを変えなくてはならない”
と言っています。

肩甲骨は肋骨にはくっついていません!肋骨の上にふわっとのっているだけです。
というと殆どの人がビックリされます。
実は、肩甲骨は肋骨の上で滑るように動くのです
肩甲骨は腕の骨(上腕骨)と鎖骨に繋がっています。
さらに鎖骨は胸の真ん中にある剣のような形をした胸骨に繋がっています。
胸骨を中心にして鎖骨、腕、肩甲骨がやじろべえのようにぶらさがっています
腕を動かしてみてください。肩甲骨と鎖骨が連動して動いているのを感じるでしょう。肩甲骨


ここでまたまた”腕ってどこから始まっていると思いますか?”
と聞かれたら皆さんは何て答えるでしょう?
殆どの人は胴体と腕が繋がっている肩関節の辺りを指さします。
胴体から腕が生えているというイメージを持っている人が
殆どだと思います。私もそうでした・・・

決して腕は胴体から生えているのではありません!
腕は胸骨と鎖骨が繋がっている胸鎖関節というところから
始まっています。



                      
  ~骨と関節のしくみとはたらき 有賀誠司監修 水嶋昭彦著 日本文芸社~

ためしに、”腕が胴体から生えている”とイメージしたのと”胸鎖関節から始まっている”と
イメージしたのとで腕を動かして比べてみましょう!
自分の体のイメージを変えただけでも動く範囲が変わってきませんか?

肩甲骨の動きは腕の使い方でも影響されます。
例えばパソコンや腕を使って作業をするとき、腕に力が入っていると腕を引き上げた状態が続き
そのことが肩こりの原因になってしまうこともあります。

体や動きのイメージを変えることで体全体を使ったやり方を学び、部分的にかかっていた
力を分散させることにより肩こりをひどくならないようにすることができます。

今回のレッスンは肩甲骨、鎖骨、腕のつながりに注意をむけました。
胸骨を実際に触って動きの連動性も感じてもらいました。
ところで!胸骨もおもしろい部分なんですよ~!でも長くなっちゃうのでそれはまたの機会に・・・

『ねている時に体の前側を長く感じた、その後呼吸がしやすくなった』と
感想をくれた参加者の方がいらっしゃいました。
う~ん!いいですね~~~
肩甲骨が自由に肋骨の上を漂う(笑)ようになると、呼吸にも変化が現れます!

広大でのレッスンは今年はこれで終わりです。
次回は来年の1月になると思いますのでまたよろしくお願いします。

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テーマ:気付き・・・そして学び
ジャンル:心と身体

7月の広大でのフェルデンクライスメソッドレッスン+動きの学習会

2013.07.18 06:00|レッスン風景
201307レッスン

今回のレッスンは”体を楽に回す”というテーマでやりました。

わたしたちは日常生活のなかで何度も体を左右に回します。
歩く、走る、後ろを振り向く、手を伸ばすなど何気ない動きの中にも
体を回す小さな動きが多く含まれています。

多くの人は体を回すとき上半身全体をひとつのかたまりのように動かします。
そうすると自由に体を回す動きが制限され、姿勢が苦しくなったり、
首や肩、背中に問題を起こしやすくなります。
胸郭と骨盤を別々に回転させることを学ぶと、背骨をもっと自由に動かすことができ
柔軟性のあるしなやかで洗練された動きを手に入れることができるようになります。

午後からは学習会でした。
今回は、エアマットレスの上で体がどのような状態にあるかを参加者全員で体験しました。
私自身、色々な福祉用具を患者さんに使用しているにも関わらず、実際に自分が体験してみるという
機会はあまりないので貴重な体験でした。特に医療従事者は、患者さんに福祉用具を使用する前に
自分が体験してみるという機会をもっと作るべきだと感じました。

201307学習会①  201307学習会②
       エアマットレス体験中          マルチグローブを使って体の重さ確認中

私たちのようにマットレスに対して比較的まっすぐ体を伸ばせる場合はいいですが
拘縮や変形など体の位置関係の変化や押し付けなど筋緊張に問題のある場合は
重さのかかり方が違ってくるのではないかと思いました。
問題のある方にマットレスを使用する時ほどそれが適切であるかどうか
見極めなくてはいけないと思いました。

褥瘡予防というとエアマットレスとすぐに考えがちですが、メーカーによっても特性が
あるようですし、ただ安易にエアマットを選ぶのではなく
その特性を知った上で提供しなくてはいけないなとも思いました。

もう一つ感じたのは、エアマットレスというと圧分散という面だけに目が向きがちですが
寝返りなどの”動く”という視点から考えると支持面がフワフワと不安定なため
動きにくいということも感じました。
エアマットレスを導入したからおしまい!ではなく、患者さんの動きの段階を常に評価していく目を持ち、
導入する時期や期間も見極めていく必要があると思いました。

学習会では今後エアマットレス体験会+勉強会を企画することにしました。
(年末ぐらいになるでしょうか???・・・現在検討中・・・)
今回は1種類のメーカーだけを体験しましたが、色々なメーカーのものを体験してみて
患者さんにあった適正なマットレスを選択できるように学習を深めていけたらと思います。



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レッスンだけ、学習会だけの参加でもいいですし、両方参加も歓迎です。

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腰痛を発症している人の約8割は原因が特定できない!!

2013.07.06 17:05|フェルデンクライスとは
7月2日にNHKで放送されたクローズアップ現代で腰痛について取り上げられていました。

~番組趣旨より~
今春、厚生労働省は驚くべき調査結果を発表した。国内の2800万人が腰痛に苦しんでいることが、
全国調査で判明したのである。しかもその8割が原因不明であることも明らかになった。
多くの腰痛の原因は「心理的・社会的ストレス」だとし、日常生活の改善こそが
腰痛予防につながるとされたのである。
今、腰痛治療の現場は、心療内科医とチームを組んだ体制が作られるなど、大きく変わろうしている。

詳細はこちらをどうぞ→腰痛 2800万人時代  ~変わる“常識”~

これまで原因の分からなかった腰痛が、心理社会的要因で惹き起こされている!
つまり、ストレスが大きな要因になっている!とは興味深い内容ですね~
やはり”からだ”と”こころ”はつながっているということでしょうか・・・

でも、私が興味を持ったのはここだけではありません!!
腰痛の約8割は原因が特定されていない!というところです。
腰痛の原因で多いものとして椎間板ヘルニアがあります。
しかし、腰痛を発症していない成人の76%にもこの椎間板ヘルニアは見られるそうなんです。
レントゲン上で椎間板ヘルニアがみられたとしても、痛みを訴える人は一部で、
ほとんどの人は腰痛にならないというのです!!!


私はこの放送を見ていて、フェルデンクライスメソッドのトレーナーである、
アラン・クェステル(Alan Questel) の言葉を思い出しました。
うろ覚えなので内容が正確ではないかもしれないですが・・・

”椎間板が潰れているというのは問題ではありません。
そこにどのくらいの力がかかっていたか?ということが問題となるのです。
そして、私たちプラクティショナーの仕事は『力を分散する』ということです。”


アランの話によると・・・
ある研究機関が、椎間板が潰れているなどの所見と腰痛の既往との関係を調べるために
何人もの人に脊椎のMRIを撮影したことがあったそうです。
当然、何らかの病変を認める人が腰痛を発症していたであろうという予測だった訳ですが・・・
結果は・・・
”MRI上で椎間板が潰れているなどの所見があったとしても腰痛の既往がない人が多かった”
というものだったそうです。
そう!NHKでの放送内容と同じことが起きていたのです。


腰痛など体に起こっている様々な症状は何らかの病気やケガで起こっているものもありますが、
日常生活で無意識にやっている偏った体の使い方がもとで起きている場合もとても多いのです。

腰痛に限らず、私たちの多くは体に痛みがあったりケガをするとすぐに治そう、早く回復しようとします。
そのために体を強くしようと筋トレしたり、柔軟性を高めようとストレッチしたり、
または問題となっている活動を避けようとします。

多くの人は、日常生活での自分のからだの使い方や動きが原因だとは思わないのです。

フェルデンクライスメソッドのレッスンでは、
自分のやっていることに注意を向け、体を上手に効率よく使う方法を学びます。
動きのつながりを感じていくことで部分的に力がかかるような動き方ではなく、
体のすべての部分をあらゆる動きに参加させるための動きや体の使い方を学びます。
そうすると体にかかる力を分散させて動くということが身に付いて痛みやケガを防ぐことにも
つながっていきます。
興味のある方はぜひ一度フェルデンクライスメソッドのレッスンを受けてみてくださいね!

余談ですが・・・今年は厚労省が19年ぶりに職場における腰痛予防対策指針の改訂をされたそうです。
詳しくはこちらをどうぞ→職場における腰痛予防対策指針



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